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新着情報・FAQ

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新着情報

2018年4月2日
ホームページをリニューアルしました。
2018年2月9日
新価値創造NAVIに弊社の動画が掲載されました。
2018年2月7日~2月9日
「テクニカルショウヨコハマ2018」に出展します。
2017年11月15日~11月17日
「新価値創造展2017」に出展しました。
2017年11月8日~11月9日
「BIZ SaITaMa2017」に出展しました。
2017年11月2日
「第20回SOHOフェスタ in MITaKa」に出展しました。
2017年10月26日~10月28日
「湘南ひらつかテクノフェア2017」に出展しました。
2017年9月5日
東京都中小企業振興公社多摩支社に弊社の インタビュー記事が掲載されました。
2017年7月19日~7月21日
「第9回生産システム見える化展」に出展しました。
2017年7月12日~7月14日
「テクノトランスファーinかわさき2017」に出展しました。
2017年6月21日~6月23日
「第28回設計・製造ソリューション展」に出展しました。
2017年5月18日~5月20日
「MEX金沢2017」に出展しました。
2017年2月17日
新製品「EduMultiCapture」を追加しました。
2017年2月23日~2月24日
「第16回たま工業交流展」に出展しました。
2017年2月1日~2月3日
「テクニカルショウヨコハマ2017」に出展しました。
2017年1月7日
新製品「EduMultiPlayer」を追加しました。
2017年1月5日
EduSolutionの動画を更新しました。
2016年4月23日
EduNetの動画を更新しました。
2016年3月26日
EduNetの新機能を追加しました。
2015年3月26日
EduNet Hybridの動画を更新しました。
2014年10月20日
EduNet Hybridのホームページを追加しました。
2014年10月4日
ホームページをリニューアルしました。
2012年11月
プラントエンジニア11月号にEduSolutionによる技能伝承の特集記事が掲載されました。
2012年6月29日
日本経済新聞にEduNetが掲載されました。

サポート情報(FaQ)

〇EduNote

  • Q.ペンでの手書きができません。
    A.ペンタブレットのドライバーが認識できていない可能性が考えられます。ペンタブレットのドライバーを再インストールしてみて下さい。
  • Q.録画時間を延ばすことはできますか?
    A.ffdshowビデオコーデックをインストールすると録画時間を延ばすことができます。
  • Q.USBキーはそのまま抜いても大丈夫ですか?
    A.メモリータイプではありませんので、そのまま抜いても大丈夫です。

〇Bizebook

  • Q.eBook作成ウィザードで文書変換ができません。
    A.Microsoft Office Document Image Writerがインストールされていない可能性が考えられます。Windowsのデバイスとプリンターの部分で確認できます。この機能はWindows 7,8 32bit版のみで動作します。
  • Q.作成した電子ブックビューアが開きません。
    A.Adobe Flash Playerがインストールされていない可能性が考えられます。
  • Q.USBキーはそのまま抜いても大丈夫ですか?
    A.メモリータイプではありませんので、そのまま抜いても大丈夫です。

〇EduNet

  • Q.回線速度はいくつまで対応できますか?
    A.推奨は1Mbps以上です。1Mbps以下の場合はフレーム数,画質,システム性能,ネットワーク速度,表示カラー数の調整が必要です。
  • Q.1台の中継サーバで何台まで接続できますか?
    A.サーバの帯域が100Mbpsでしたら、最大200台まで接続可能です。
  • Q.中継サーバは必須ですか?
    A.ローカルネットワーク,専用線(VPN)内でしたら中継サーバが必要なくなります。お互いUSBキーを挿すことで接続できるようになります。
  • Q.ポートは何番を使用しますか?また、いくつ許可する必要がありますか?
    A.ポートはネットワークで許可されているポート番号一つをEduNetに設定することで通信が可能になります。

〇PRO-CNC

  • Q.Windows 7/8でも動作しますか?
    A.はい。ただし、Windows7対応バージョン以前にご購入いただいた方はバージョンアップが必要になります。
  • Q.USBキーはそのまま抜いても大丈夫ですか?
    A.メモリータイプではありませんので、そのまま抜いても大丈夫です。
  • Q.PRO-CNCでのATCの数が現在16個ですが24個のATCには対応出来ないでしょうか?
    A.現在は48個ATCに対応しています。
  • Q.工具の形状をカスタマイズ出来るようにしてほしい。
    A.どんな工具形状でもいいという訳にはいきません。なぜならばその工具で加工ができないといけないのでどういう形状が必要なのかに絞って開発する必要があります。必要な工具は開発して提供します。
  • Q.ヘルプ機能を自分でカスタマイズしたい。
    A.Gコードのヘルプ機能ならば、ビットマップファイルだけを変えれば今でも可能です。
  • Q.PRO-CNCを実行した後、CNC画面を見ますと座標の矢印が機械座標になっているので学生に教える時に座標は通常はTable座標で説明をするが画は機械座標になっているので混沌する恐れがあるのでTable座標表示をしてほしい。
    A.先生が言っていることはわかりますが、ファナックNCがそうなっているのではなく、機械がそういう構造になっているだけだと思います。旋盤の場合、工具が動いて加工しますので機械の動く方向と座標が一致して問題がないですが、ミーリングの場合、現実圧倒的に工具が動くのではなく、加工物を乗せたテーブルが動くので、現実に合わせて教えるべきだと思いますので今のままでいいという考えでいますが如何でしょうか。
  • Q.衝突時危険性を知らせる方法を考えてほしい。
    A.衝突時の危険性の強調表示機能を開発して追加しました。
  • Q.切削可能領域のZ軸の範囲のものがテーブルから浮いた状態になっています。バイスを基準にしていると思いますが、普通はテーブルを基準にするのでご検討よろしくお願いいたします。
    A.切削可能領域は、現在の機械の状態(刃物の長さ)によって変化します。
  • Q.機械シミュレーション画面で、MDIモードでプログラム入力したものが、コントローラ画面に入力されない。
    A.コントローラ画面はMDIモードでプログラム入力したもの認識されないので一回コントローラ画面を本来一覧表に戻した後、再選択をするとMDIモードでのプログラム入力が有効になり表示されます。
  • Q.Over Loadの意味は?
    A.単位秒当りの加工した体積を負荷150%として見てその基準により過負荷を計算するように開発したものです。
  • Q.旋盤のターレットの本数の設定でのエラーがでました。なぜ?
    A.旋盤でタレットの形状を変えるのはM/Cに比べて難しいので、タレットは常に12本装填型の形状になっています。また、工具ライブラリでの表示が設定本数と合っていないのは、ソフトウェアがそういうふうに作られているからです。8本以下では常に8本表示、10本以下では常に10本表示、12本以下では常に12本表示です。
  • Q.ワークの分割数というのは?
    A.グラフィックの表示のことで、nX,nYは大分割数、nX2,nY2は小分割数であります。ワーク全体を大分割数で分割し、分割された各部分をさらに小分割数で分割します。n3は小分割された各部分の各辺をさらに分割します。
  • A.工具の負荷グラフ機能を追加出来ないでしょうか?
    Q.対応済みです。
  • Q.NC dataにSEQ番号がない場合自動SEQ番号挿入機能が出来ないでしょうか?
    A.対応済みです。 ①パラメータ6202のOAC(bit3)を1にする。 ②編集モード/画面/プログラム/Redit/手矢印を押してSQ挿入を押す。
  • Q.M30はPRO-CNCでは初期化してリスタートする命令になっていますが、プログラム終了(M02同じ)の命令として使っています。PRO-CNCの中で設定することができるとしたら、その方法を教えてください。
    A.K0.1を1にするとM02と同じ動作をします。0にすると従来どおりの動作をします。Kアドレスの設定方法は、まずMDIモードにして診断→PLC→指マーク→KEEP RELAYと押していくとKアドレスの設定画面になります。その画面でK00の右端の0を1にしてリターンを押します。この設定は機械メーカがする操作で一般のユーザが触る事はめったにありません。機械メーカが独自のオプション機能を入れたいときに使うようです。
  • Q.PRO-CNCではワーク座標系の設定にはG54しか使えませんが、工業高校では作業者(プログラム)によってワーク座標を使い分けているようです。
    A.自動設定画面でG55~G59にも対応するようにしました。
  • Q.ストロークのサイズの設定は、正確にどのサイズまで設定可能なのか?減速度具の位置、リミットスイッチの位置はどこで設定できるのか?
    A.サイズの制限は無いが、値が大きすぎたり小さすぎると表示される機械の姿がおかしく見えます。機械の設定画面で減速ドグの位置、リミットスイッチの位置も設定可能。
  • Q. NC旋盤が実機と回転方向とバイトの方向が違う。
    A.実機と同じようにするとチップが見えにくくなるので、見易さを優先しました。現在は両方選択できます。
  • Q.M30をプログラム終了に設定する方法を教えて下さい。
    A.まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。診断→PLC→手の矢印→KEEP RELAYと押していくとKアドレスの設定画面になります。その画面でK00の右端から2番目の0を1にしてリターンを押します。
  • Q.G49とG28を同じブロックに入れるとアラームが出ます。
    A.まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印→保守設定の順番で押していきます。6202番のOACビットの0を1に変えてEnterを押します。
  • Q.NC旋盤で固定サイクルを1ブロックで指令する場合も対応できますか?
    A.パラメータのNo.11 S0Fを1に変換する必要がありますが、2ブロックで指令する場合や2ブロック中、最初のブロックを省略して使う場合はNo.11 S0Fを0のままで良いです。ただし、パラメータで設定する部分がありますので、PRO-CNCではどの部分を設定するかはここをクリックして下さい。
  • Q.プログラムを途中から行う場合は実機と同じ方法でよろしいでしょうか?
    A.同じ方法でできますが、一つ注意が必要なのはシミュレーション画面で同様の操作を行うことはできません。ですので、『画面をNC画面』にしてからモードを編集モードにして、実行したいブロックにカーソルを合わせ、自動モードにしてサイクルスタートを押してから、『画面をシミュレーション画面』にして下さい。
  • Q. PRO-CNCでプログラムを編集するときにコピーや貼り付けはできませんか?
    A.PRO-CNCでプログラムを編集する際、コピー,貼り付け,変換などの機能が通常使えませんが、パラメータを設定する事によって使えるようになります。まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印とメニューを押していくと保守設定というメニューが出てくると思いますが、ここでキーボードのEndキーを押しながら保守設定のボタンをクリックすると、オプションパラメータである9100番以降のものが出てきます。その中の9111番のEFCピットの0を1にしてEnterを押します。NC画面でモードを編集モードにします。そして、手の矢印(右)を2回押すとコピー,削除,貼り付け,置換メニューが出てきます。
  • Q. 工具補正番号を増やせませんか?
    A.パラメータを設定する事で200番まで増やせます。まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印→保守設定の順に押していきます。そうするとパラメータを設定する画面が現れます。その中の6002番のOD2ビットを1にしてEnterを押します。
  • Q.サブプログラムを繰り返し指令する場合、Lで指令できませんか?
    A.同じサブプログラムを繰り返し使う場合、次の二通りあります。(例はサブプログラムO0123を5回繰り返す場合)
    FANUC 0シリーズ FANUC 15シリーズ以上
    M98P50123 M98P123L5
    繰り返す回数をPの中に一緒に入れるか、Lで指令するかの違いですが、PRO-CNCではパラメータを設定する事によって使い分ける事ができます。その設定の仕方を次のように示しました。(これはマシニング,旋盤それぞれ設定)0シリーズの設定のときにLを指令するとアラームが出ます。まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印→保守設定の順に押していきます。そうするとパラメータを設定する画面が現れます。その中の11番のS0Fビットが0だと0シリーズ、1だと15シリーズ以上になります。要するにLを指令する場合は11番のS0Fを1に変える必要があります。
  • Q.マシニングで切削送りの際に現在の送り速度の部分に指令した値が表示されず、通常よりも速度が遅くシミュレーションされます。なぜでしょうか?
    A.まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印→保守設定の順番で押していきます2401番のG95ビットの1を0に変えてEnterを押します。
  • Q.モード選択の「ジョグ送り」を選択した際、実際は「早送り」のような動きをします。なぜでしょうか?
    A.まずMDIモードにしてコントローラ画面に行きます。画面→設定→手の矢印→保守設定の順番で押していきます。7603番のOP4ビットの0を1に変えてEnterを押します。

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