製造業に関する問題の解決を行えるソリューションを提案しています。

EduNote

動画編集ソフト

EduNote

動画マニュアル作り最大の難関である「編集作業」の解決策

動画マニュアルを作成するにあたって一番の難関が「編集作業」になります。時間や手間がかかり、作業する人によって出来上がりのレベルが異なってしまうなどの問題をすべて解決することができるのが「EduNote」になります

動画編集における問題

正しい編集方法の条件

  1. 初心者でも簡単にできる仕組み
  2. 簡単な作業でテロップや図形などの編集を行える
  3. 操作方法の取得に時間をかけない
  4. 短い時間での編集作業を可能に
  5. 熟練者の思いが伝わる動画の作成

使用環境の構成と流れ

EduNoteでは色々な端末で撮影した動画に対応して編集可能です(別途変換が必要なケースも有)。 編集後の動画はスマホやPCなどで表示して確認できます。

ソフト全体図

基本的にはメイン画面のみで編集作業が可能なのでややこしい操作は不要です。UIもシンプルで作業もしやすいように開発しております。

最速編集方法

1. 対象動画の再生
編集を行う動画をドラッグ&ドロップで配置します。配置する際に複数の動画を配置したり、画面の構成も変更できます。
2. 編集したい箇所で停止
編集を行う際には動画を一時停止させ,ツールバーから任意の機能を使って編集を行います。この時マイクなどを使用して音声を同時に入力します。
3. 次の編集箇所まで移動
動画内で行いたい次の編集箇所まで再生を再開します。
2 ~ 3 を必要な箇所繰り返し行い、その間を「録画」&「録音」
をして動画を作成!
上記のように再生➡編集➡再生➡編集➡....という流れで編集が行えるので作業を簡易化して手間がかからず編集が行えます。

主な編集方法

手書きマーキング

既存の動画や画像、WORD・PPT・PDFといった資料データ上にペンタブレットなどを用いて普段使用するペンのように書き込むことができます。

テキスト・図形入力

文字の入力が困難だったり、直線や矢印を挿入したい場合は以下の項目から入力できます。

音声によるアフレコ入力

上記のような編集中に音声の入力を同時に行うことができます。

スクリーンキャプチャー

編集対象は動画に限らず、スクリーンに映るすべてを録画し保存することができます。 なので、CADソフトの使用風景や各種専門ソフトなどの動画マニュアルも「EduNote」一つで作成できます。

映像表示の多様性

EduNoteでは最大4つの動画を同時に表示できます。表示方法も10種類以上あるので望みの動画が作りやすい状態から編集が行えます。

推奨仕様

 OS  Windows10/Windows8/Windows7
 CPU  Intel Core 5(2.6GHz)以上
 メモリ  4GB以上
 ディスプレイ  1024×768以上
 HDD空き容量  80GB以上

EduNote 紹介動画

EduNoteの機能紹介
翻訳アプリとの併用

EduNote カタログ


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